外の世界と中の世界とのギャップ

とうとう7月になりましたね!
5月は息子君が体調を崩してバタバタ。
6月はお休みすることなく毎日登園することができました☆よかったー!

おかげさまで6月は多くの方へのセッションをすることができましたm(_ _)m

でも7月に入ったとたん発熱(*_*;

本人はいたって元気なんですけどね~。

先日、ヒーリングパートナーであるMegumiさんに息子君へのアースリライトヒーリングをお願いしたんです。

毎晩、寝る時にヒーリングしながら一緒に寝てるのですが、咳がとまらなかったり、繰り返す体調不良が気になったので、1度ガッツリしてもらおうと思って。

どうやらその咳は、外の世界(幼稚園 )と中の世界(家庭)とのギャップとの葛藤で起こっていたようで。
今その葛藤をどう対処していくかを学んでいる最中のようです。

なるほどな~と思いました。

5月に他の子もバタバタ体調不良でおやすみしたりしてたんだけど、同じような理由の子もいるんだろうなぁって。

あの小さな体で日々全身でいろんなことを感じて全力で生きている子どもたち。

そうやってたくましくなっていくのね。

そして、素直に体調面に出てくることもとても大事なんだよなって思う。

そしてもう一つ。先生に、痛い時泣かなかったり、嫌なときも我慢してる時があるから、そんな風にしなくてもいいんだけどね~と言われたことがある。

どんな感情出していいんだよって言ってくれる園だからそれはすごくありがたいなって思うんだけど。

当の本人は「感情もどこでどう出すかは僕が自分で決めるからちょっとほっといてよー」
って感じだったらしくて笑

息子はかなり人をよく見ていて、先生たちに遠慮していた部分があったみたい。
といっても、ネガティブと言われている感情をだすところになんだけどね。

入園初日から先生の手を引きいえぃいえぃ!なテンションでしたから笑

その悲しいとか怒ってる、の感情を出していくのも学んでいるみたい。

なんか、私の学びと被るんですがって話で。

子どもを通して自分の学びが浮き彫りになっていくんだな、本当。

そして子どもたちは、親の人生を見つめ直させるために、自分らしく生きていくことを思いださせるために生まれてくるんだろうなって改めて思う。

子どもからもらったきっかけを大切に向き合っていこう。

そして子どもって本当に生き抜く力があるなって改めて思ったのでした。

その力、信じて一緒に進もう!

あ、ヒーリングのおかげもあって咳は落ち着きでなくなりました(>_<)
Megumiさん親子共々いつもありがとうございます♪

これからもよろしくお願いします(*´∀`*)ノ

最後までお読みいただきありがとうございました☆

お庭でナスが採れました~

トータルセラピールーム すっぴん

☆名前の由来☆ すっぴんになる=ありのままの自分を受け入れること 本来の美しさ、強さというのは自分のあるがままの姿を受け入れ認めてあげることだと思っています。 お一人お一人が心からすっぴんになれますように・・・ そんな願いを込めてすっぴんと名づけました。 和漢方フェイシャルエステ・ヒーリング・リーディングで本来持つ美しい光の輝きを取り戻すお手伝いができたらと思っています。

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